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シンボルマーク・校章

シンボルマーク

シンボルマーク

 本学の特色を色や形で対外的に分りやすく発信することを目的に、学内教員により作成され、平成15年(2003年)12月に、公表されました。2つの楕円の組み合わせでできた4枚の花びらは、本学の4つの教育理念を表現しています。また、内側の白い部分が山口県立大学のイニシャル「Y」が浮かびあがるよう配置するとともに、花びらは、本学の所在地である桜畠を思わせるような、桜の花びらがひろがるイメージを表しています。

校章

校章

 昭和50年(1975年)の山口女子大学発足時に作成されたもので、「八咫鏡(やたのかがみ)※」の輪郭の中に「大学」の文字が組み込まれています。「大」の文字は、鳥が飛翔する形をイメージし、大学の未来の発展を象徴させたものです。平成8年(1996年)の山口女子大学から山口県立大学への名称が変更された後も、そのまま引き継がれ、この校章を刺繍した紫地の校旗が作成されました。
 ※八咫鏡…三種の神器の一つである鏡

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